セガに行ってきました。
退社後、初めて大鳥居の街を訪れました。
昔とはすっかり変わってしまった街並に驚き。
人が住めそうな街になっています。なんかシムシティーみたい。
以前、産業道路と環八の交差点は京急の踏切が重なり、変形十字路になっていたのですが、京急が地下鉄になった事で綺麗に整備され、地形が一変しています。そういえば、在籍中に穴掘ってたわ。ああ、思い出した、工事現場の重機入り口の大きな門の上の方に、何かがぶつかったような大きな凹みがあったんですよ。それを見ていたアメリカ人二人が英語で「あの凹みはどうしたんだろうね」というような会話をしているのが漏れ聞こえてきたんです。それに答えたもう一人が「*♯♭〒@�◎…Tall guy! Buuuuun!!」だと言いやがる。その「トールガイ!」が私の耳にジャストミート。思わず「そんなわけあるかい!」と日本語で突っ込んで、三人で爆笑したのでした。すげーくだらないのになんだかツボに入ってしまって。
しかし、この交差点の信号のプログラムは工事以前のままみたいだなあ。なんだか異常に長いです。サンデーズサンも無くなってるし、北京(食堂)のオヤジは何処にいったのでしょう?パイチェーローはもう食えないのか。せめて正確なレシピを教えてくれ…ああ、まるで時空の壁を超えてしまった様です。
光吉とセガモバ伊藤氏の3人で、当時は無かったイタ飯屋でパスタを食ってから、この日の本題、宣材写真の撮影をしました。
http://sega.jp/segamoba/news/nr_070725.html(7/25日AM11:00頃掲載)
撮影場所は、確か、一時期私も入っていた事のあるビル、の筈が、全く見覚えの無い内装。おかしいなあ…ボケちゃったのかなあ?? と思っていたら、「ああ、改装してますから」との事でホッとしました。そりゃ10年以上も経てば街も変わるし、内装も変わってて当たり前か。
ネタとして持参した例のダブルネックを使っての撮影ですが、やっぱりセッションになります。二人羽織で終止弾きっぱなしでした。そういう目的の楽器ではないですが…(本来の目的もイマイチよくわからない)やはりそうしたい衝動は抑えられません。絵面的にかなり気持ち悪いのであえて公開させて頂きます。
グロ画像注意。
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